try! Swift Tokyo 2018に協賛しました!

こんにちは、広報の坂井です。

先日VASILYは、 try! Swift Tokyo 2018 に、ゴールドスポンサーとして協賛しました。
レポートをお届けします!

try! Swift Tokyo 2018について

try! Swiftは、プログラミング言語Swiftに関するコミュニティ主催のカンファレンスです。
3月1日(木)、2日(金)にエキスパートによるトークカンファレンス、3日(土)にピアラボ(もくもく会)、ワークショップが行われました。

VASILYはゴールドスポンサーとして、カンファレンスに協賛。ブース出展の他、iOSエンジニア 平山によるLTも行いました。

try! Swift Tokyo 2018 公式ホームページはこちら

f:id:vasilyjp:20180302183217j:plain

ブースのご紹介です!

VASILYは、コーポレートカラーであるグレーを基調としたブースを出展!オフィス移転にともない、パンフレットも新しくしました。

f:id:vasilyjp:20180302182725j:plain

f:id:vasilyjp:20180302182805j:plain

社員もVASILY Tシャツを着て、お迎えしました!

f:id:vasilyjp:20180302182827j:plain

IQON(アイコン)』の紹介の他、IQONオリジナルステッカーの配布、アンケートも実施しました。

f:id:vasilyjp:20180302190131j:plain

アンケートの結果です!

1日目のアンケートは、以下の写真のようなコードを書く場合、“returnを改行して書くか、一行で書くか”というもの。僅差でone-liner(一行)派の方が多かったです!

f:id:vasilyjp:20180302184452j:plain

2日目は“switch文でenumの値付きcaseから値を取り出す時のletは前置派か後置派か”というアンケート。こちらは大多数の方が、写真左側の後置派という結果に。

f:id:vasilyjp:20180302184510j:plain

合計300以上の票をいただくことができました!

「なぜこの書き方をするか」の理由を熱く語ってくださる方もいらっしゃり、アンケートを通じてたくさんの方とお話することができました。
ブースにお立ち寄りいただき、ありがとうございます!

f:id:vasilyjp:20180302190151j:plain

iOSエンジニア平山がLTを行いました!

トークセッションでは、iOSエンジニアの平山がLTを行いました。

タイトルは “Protocol Oriented WebAPI Abstraction”
登壇内容は、後日DEVELOPERS BLOGにて、平山から紹介予定ですので、お楽しみに!

f:id:vasilyjp:20180302190333j:plain

最後に

たくさんの方にブースにお立ち寄りいただき、お話する機会をいただき、にぎやかで楽しい2日間でした。
ご来場いただいた皆様、ありがとうございました!

VASILYでは、こだわりを持ってサービスを作り上げたいメンバーを募集中です。
気になる方はぜひ一度、オフィスへ遊びに来て下さい。お待ちしております!

www.wantedly.com

【お問い合わせ】
株式会社VASILY 広報担当
press@vasily.jp