「デジタルマーケティングの2014年を読む」セミナーに弊社代表がパネリストとして参加

  こんにちは。ディレクター兼、広報のCAROLです。 本日は 弊社代表の金山が、日経デジタルマーケティングが主催する 「デジタルマーケティングの2014年を読む」セミナーにパネリストとして参加しました。 「今時のスマホユーザーの実態とは」というテーマで、 2014年度、携帯電話契約数に占めるスマートフォン契約数は過半に達します。化粧品、ファッション、飲食分野など、若い女性の利用が多いサイトでは、スマートフォンからの利用者がパソコンより多くなるところも出てきました。こうした利用者をどうもてなせばよいのでしょうか。スマホで話題のサービスを運営する企業に聞きます。 (「デジタルマーケティングの2014年を読む」プログラム概要 抜粋) もう一人のパネリストとして、お気に入りの画像を”ショートカットアイコン”としてホーム画面に 配置出来るアプリ「Cocoppa」を運営する、ユナイテッド 取締役 兼 執行役員スマートフォンメディアカンパニー カンパニー長の手嶋 浩己氏です。 若い女性の利用が多い自社サービスについてそれぞれサービスの視点で話されました。 朝起きてはじめに見るもの、夜寝る前に見るものそれは、“スマホ”です。 隙間時間やテレビを見ている時でさえも、 “スマホ”を触っています。 今後の若い女性がターゲットになるマーケティングには“スマホ”でのアプローチが必要不可欠という事が伝わった内容でした。 まさに、私も一人の“スマホ”ユーザーであり 常に“スマホ”を触っています!(仕事がらという事もあるかもですが) ちなみに、手嶋氏とは私もランチでご一緒させていただいたりと、 同じ若い女性をターゲットとしたアプリを運営する会社として情報交換をさせていただいております。 登壇後に手嶋氏と代表の金山とのツーショット! 若い女性が“スマホ”で楽しめるアプリを作っていきたいですね!! VASILYでは、“スマホ”から若い女性をターゲットにファッションを広め、ファッションでより良い生活に変える「iQON」を一緒に作っていきたい方を募集しています。 チャレンジしてみたい方はこちらをチェックしてください。